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	<title>クリエイティブキッズデイ &#187; お知らせ</title>
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	<description>Just another ワークショップコレクション site</description>
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		<title>2014年、第1回目のクリエイティブキッズデイ、無事終了しました！</title>
		<link>http://wsc.or.jp/creativekidsday/news/article/1633.html</link>
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		<pubDate>Sat, 14 Mar 2015 11:56:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[sugawara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[＊2014年8月29日、30日にワークショップコレクション10と同日に開催され、大盛況のうちに終わりました！！ご協力いただきましたみなさまありがとうございました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>＊2014年8月29日、30日にワークショップコレクション10と同日に開催され、大盛況のうちに終わりました！！ご協力いただきましたみなさまありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>クリエイティブキッズデイ レポート！@ 京都造形芸術大学・青山学院大学</title>
		<link>http://wsc.or.jp/creativekidsday/news/article/1463.html</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 08:42:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[sugawara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[ワークショップコレクション10の開催でにぎわう青山学院大学と 遠くはなれた京都造形芸術大学を中継でつなぎ、 「京都」の不思議と魅力を体感できるワークショップが同時に開催されました！ なんと今回のクリエイティブキッズデイの [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ワークショップコレクション10の開催でにぎわう青山学院大学と<br />
遠くはなれた京都造形芸術大学を中継でつなぎ、<br />
「京都」の不思議と魅力を体感できるワークショップが同時に開催されました！<br />
なんと今回のクリエイティブキッズデイのために京都造形芸術大学<br />
こども芸術学科 行成・浦田ゼミのメンバーがオリジナルで開発したプログラム！<br />
京都チームと東京チームで何度も事前に会議を開き、創りあげたのでした。<br />
碁盤の目が描かれた床にこどもたちは興味津々。これからなにがはじまるのかな？</br><br />
<img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2015/01/c9c834cc254fa8b5d02f42151e61578c.jpg" alt="" /><br />
今回は、２つの会場を中継でつなげながら、同時にワークショップが進んでいきます。<br />
京都会場のみんなとも大きく手を振ってご挨拶！</br></br></p>
<p><img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/09/ef702561983f112b59091a08f01a2687.jpg" alt="" /><br />
そうこうしているうちにバスに乗った舞妓さんがやってきました！<br />
よく見ると、いろんな色や柄の布が巻かれている舞妓さん。<br />
布をひろげると、それは京都の名所にまつわる柄が描かれている服になっていました。<br />
服を着たらゲーム開始！<br />
赤チームと白チームの二手に分かれて進んでいきます。<br />
ちょうちんや京都タワーの柄の服にこどもたちはごきげんな様子。</br></br>  </p>
<p><img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/09/c5e7bc87dcfcc2f1a0de37a0e3cf4443.jpg" alt="" /><br />
床に描かれた碁盤の目は、実は、京都の街並みをイメージしているものでした。</br></br><br />
<img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/09/695a34a1e8452965bfd75c1ddbdd6a35.jpg" alt="" /><br />
伏見稲荷、二条城、金閣寺、銀閣寺、平安神宮、清水寺などを色で表したテープが貼ってあります。</p>
<p>スタッフから出題される京都にまつわる三択クイズに挑戦し、<br />
正解すると碁盤の目のなかをひとマスずつ進み、それぞれのゴールを目指します。<br />
ゴールはもともと、その建造物があった場所、つまりこどもたち自身が建造物になりかわり、<br />
京都も待ち並みを再現するという仕組みです。<br />
最初は最短距離でゴールしようと考えていても、<br />
既に誰かが入っているマスには進めないため、<br />
ゴールまでのコースを状況に合わせて変更する必要があります。<br />
こども達は、自分だけでなく周りの子の動きも考えて<br />
はやくゴールできそうなコースを進んでいくのですが、相手の動きを読むのは至難のわざ。<br />
あれこれ試行錯誤を重ねながら、マスの中を進んでいきました。</br></br></p>
<p><img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/09/dca3a9bcd3b70ddf068f4bb3016968d1.jpg" alt="" /><br />
無事に目的地にゴールできたこどもたちは嬉しそうに手を上げて会場中にアピールしていました。<br />
ゴールをしたあとは、スタッフからお花の腕輪をもらい、<br />
仲間の場所までいってクイズのサポートをできるようになります。<br />
最初は見学席にいるお父さんやお母さんに答えを教えてもらう子が多かったのですが<br />
最後のほうは、こども達で相談したり、助け合いながらクイズの正解を考えていました。<br />
みんなで考えた答えが正解だったときの喜びは大きく、<br />
こどもたちの表情もとてもいきいきしていました。</br></br>　<br />
<img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/09/615e2e3e0f6b6f4ab9e31fe0eeb15ca3.jpg" alt="" /><br />
最後に東京と京都のみんなで一緒に記念撮影！<br />
</br></br>   </p>
<p><img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/09/05b960e41242a368bd1d20823453dab3.jpg" alt="" /><br />
離れたところで一緒に頑張ったスタッフも記念撮影！<br />
</br></br></p>
<p>クイズに挑戦し、今まで、なんとなくでしか知らなかった京都の文化に触れられた日となりました。<br />
また、離れたところに住んでいるひとたちと顔を合わせながら同じクイズに挑戦することにより、<br />
京都と東京の距離がこれまでよりもぐっと近くに感じることができたのではないでしょうか<br />
次回は、海のむこうとつなげて国際的な交流があるかも？？</br></br></br><br />
<h3>メッセージ</h3>
<p></br><font size="3">京都造形芸術大学 / 行成 美和先生</font><br />
</br><strong><em>ワークショップで大切にしていること</em></strong></br>私たちは日頃から京都市内の保育や施設の現場、児童館などで造形ワークショップを行っています。<br />
そんな中、学生たちからあがってきたのは「京都のこどもたちってまちを知らないよね…。世界遺産があることも…。」そこで、私たちはこうした声から、こどもたちに京都のまちを知ってもらうきっかけづくりとしてのワークショップを企画することにしました。<br />
そして、CANVAS担当者の第一声、「先生！それなら、映像中継で京都と東京のこどもたちを対象としたワークショップにしてみませんか？」こうした制約条件下の中、このプログラムは前期授業の課題としてスタートを切り、授業ではワークショップを成立させるために、京都フィールドワーク、そして、東京側とのテレビ会議、ワークショップの主軸となるモチーフのデザイン、プログラムの開発などを夏休み返上で行いました。<br />
そして、本番！京都と東京に京都のまちが描かれ、建造物になりかわったこどもたちがそこにいました。このプログラムを通して、企画に携わった学生たちにはそれぞれ様々な気づきが生まれ、かつ、参加したこどもたちは京なる学びを持ち帰ったことでしょう。<br />
京都のあるこどもが言いました。<br />
「東京のこどもたちとも交流できてよかった」「京都ってすごいんだね」と。</p>
<p><strong><em>今後のクリエイティブキッズデイについて</em></strong><br />
今回、京都造形芸術大学行成・浦田ゼミでは、クリエイティブキッズデイにあわせて、全国初となる東京会場と本学京都会場を映像中継で結ぶというワークショッププログラムにチャレンジしました。<br />
こうした試みはクリエイティブキッズデイを設けた初の年としてはある意味、実験的かつ革新的な試みでもありましたが、それにより、制約条件が定められ、その中でプログラムをデザインしなければならないということなどの課題が随時、派生していきました。<br />
ここでの課題は、①制約条件下でのプログラムの開発②そのプログラムを成立させるためには主催者側の協力と密な連携が必要なこと③東京外の会場となる場所にどのようにこどもたちに来てもらうのかという広報面などの３点が占めます。<br />
そのあたりを工夫していけば、クリエイティブキッズデイもより豊かなものになっていくのでは…そういう実感が今回の試みでわかりました。</br></br></p>
<table style="width: 700px;height: 165px;border:2px solid #FFF000">
<tr>
<td align="left"></br><strong><font size="3">　　京都造形芸術大学　こども芸術学科 行成・浦田ゼミ</font></strong></br></br>　　〒606-8271 京都市左京区北白川瓜生山2-116</br>　　TEL：075-791-9122</br>　　URL：<a href="http://www.kyoto-art.ac.jp/" Target="_blank">http://www.kyoto-art.ac.jp/</a></br></br>　　ワークショップの詳細は<a href="http://wsc.or.jp/creativekidsday/京都造形芸術大学" Target="_blank">こちら！</a></td>
</tr>
</table>
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		</item>
		<item>
		<title>クリエイティブキッズデイ 開催レポート！@ こどもの城</title>
		<link>http://wsc.or.jp/creativekidsday/news/article/1603.html</link>
		<comments>http://wsc.or.jp/creativekidsday/news/article/1603.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 02:46:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[sugawara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[青山、こどもの城を舞台に、こどもたちの手によってカラフルな空間を作り上げた 「“こどもの樹”の下で」。 当日の様子をレポートにてお伝えしてます！ 詳細はこちら！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>青山、こどもの城を舞台に、こどもたちの手によってカラフルな空間を作り上げた<br />
「“こどもの樹”の下で」。<br />
当日の様子をレポートにてお伝えしてます！<br />
詳細は<a href="http://wsc.or.jp/creativekidsday/news/article/1382.html" target="_blank">こちら！</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>クリエイティブキッズデイ レポート！@ こどもの城</title>
		<link>http://wsc.or.jp/creativekidsday/news/article/1382.html</link>
		<comments>http://wsc.or.jp/creativekidsday/news/article/1382.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 02:31:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[sugawara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[「“こどもの樹”の下で」 ＜企画＞深沢アート研究所　×　ＣＡＮＶＡＳ＜協力＞こどもの城 ワークショップコレクション10の会場の青山学院大学の向かい側、 「こどもの城」前に立てられた青山のシンボル「こどもの樹」。 芸術家・ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>「“こどもの樹”の下で」</strong><br />
＜企画＞深沢アート研究所　×　ＣＡＮＶＡＳ</br>＜協力＞こどもの城</br><br />
<img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/09/7cfd269ddcebbf3b6db89b48112655c5.jpg" alt="" /><br />
ワークショップコレクション10の会場の青山学院大学の向かい側、<br />
「こどもの城」前に立てられた青山のシンボル「こどもの樹」。<br />
芸術家・岡本太郎さんが願いをこめたこの作品の下に、こどもたちが集まり、<br />
ダイナミックに空間を彩った２日間のレポートです！</br></br></p>
<p><img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/09/8d60bb55a508b4a23f0aed6f26d75f71.jpg" alt="" /><br />
前日はあいにくの小雨模様。<br />
こどもたちを迎える「こどもの樹」もこころなしか寂しそうな表情に。<br />
「どうせなら、雨も楽しんじゃおう！」ということで、<br />
かわいいビニール傘をスタッフが取り付けていきました。<br />
準備も万端で、いよいよワークショップの開催！<br />
さぁ心なしか、雨も上がったかな？</br></br></p>
<p><img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/09/e39c41705e392d5ba829bdf629835466.jpg" alt="" /><br />
このワークショップで使用するのは、こどもたちにも身近な素材「すずらんテープ」。<br />
「こどもの樹」をとりかこんだ構造体に、ぐるぐると巻きつけたり、くぐったり。<br />
カラフルな組合せを考えたり、通れない様にイタズラをしてみたり、<br />
すずらんテープ同士を巻き付けてみたり。ひとりひとり違った工夫も見られます。</br></br></p>
<p> <img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/09/b90ad667aa9f6cc814008c3cc6414aaf.jpg" alt="" /><br />
夢中のこどもたち！こどもたちだけの自由な空間。みんなでつくりあげる遊び場のようです。<br />
すずらんテープがまるで森のように様々に折り重なり、<br />
有機的でダイナミックな空間をつくりあげていました。</br></br></p>
<p>「“こどもの樹”の下で」は大盛況のままに終了！<br />
１日目はあいにくの雨模様からのスタートでしたが<br />
２日間の開催でたくさんの来場者に参加して頂きました。</p>
<p>「こどもの樹」の下に、みんなまたいつか集まろう！ </br><br />
<h3>メッセージ</h3>
<p><img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/10/a9bf67f3f1f8f2e6a0bcbfa56121ea241.jpg" alt="" /></br><font size="2">公益財団法人　国立総合児童センターこどもの城</br>全館事業推進課</br>松下　浩市さん</font><br />
</br>8月終わりにこどもの城の入口広場で行われた、<br />
参加のこどもたちがみんなでひとつの作り上げる記念ワークショップ。<br />
あいにくの天気にも関わらず、たくさんのこどもたちの楽しそうな姿があふれていました。<br />
打合せの段階では、猛暑の中で屋外の活動ということもあり、<br />
熱中症対策などについてスタッフの方々と綿密に打ち合わせをさせていただきました。<br />
結果としては、熱中症より悪天候の中でぬれてしまうこどもたちが後でカゼをひいてしまうのではないか、寒くはないかとまったく逆の心配をするほどの天気でした。<br />
ワークショップが始まると、こどもたちが集まり、自由にビニールのヒモを増やしていく中で、<br />
オブジェのベースとなったテントが、どんどんカラフルになり、<br />
迷路のようにワクワクした空間に変わっていきました。<br />
どこまで行ったら完成か、区切りのないこのアートのワークショップは、<br />
まさにこどもたちの遊びと一緒で、とめどもない広がりの中で、未完成のうちに完成したのでした。</br></br></p>
<table style="width: 700px;height: 165px;border:2px solid #FFF000">
<tr>
<td align="left"></br><strong><font size="3">　　こどもの城</font></strong></br></br>　　〒150-0001東京都渋谷区神宮前5-53-1</br>　　TEL：03-3797-5666</br>　　URL：<a href="http://www.kodomono-shiro.jp/index.shtml" Target="_blank">http://www.kodomono-shiro.jp/index.shtml</a></br></br>　　ワークショップの詳細は<a href="http://wsc.or.jp/creativekidsday/%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E5%9F%8E" Target="_blank">こちら！</a></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>クリエイティブキッズデイ 開催レポート！@ 沖縄こどもの国/ワンダーミュージアム</title>
		<link>http://wsc.or.jp/creativekidsday/news/article/1544.html</link>
		<comments>http://wsc.or.jp/creativekidsday/news/article/1544.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 06:27:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[sugawara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[2014年8月29日、30日、31日に開催された沖縄こどもの国/ワンダーミュージアムでのクリエイティブキッズデイのレポートを公開しました！ 詳細はこちら！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2014年8月29日、30日、31日に開催された沖縄こどもの国/ワンダーミュージアムでのクリエイティブキッズデイのレポートを公開しました！<br />
詳細は<a href="http://wsc.or.jp/creativekidsday/news/article/1243.html" target="_blank">こちら！</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>クリエイティブキッズデイ レポート！@ 沖縄こどもの国/ワンダーミュージアム</title>
		<link>http://wsc.or.jp/creativekidsday/news/article/1243.html</link>
		<comments>http://wsc.or.jp/creativekidsday/news/article/1243.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 02:24:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[sugawara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wsc.or.jp/creativekidsday/?p=1243</guid>
		<description><![CDATA[「夏休みの最後は、とにかく楽しい思い出でしめたいよね！」ということで、8/29～8/31に開催したワンダーミュージアムでのクリエイティブキッズディは、こどもたちがわくわく楽しみながら、参加できる3つのワークショップを行い [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「夏休みの最後は、とにかく楽しい思い出でしめたいよね！」ということで、8/29～8/31に開催したワンダーミュージアムでのクリエイティブキッズディは、こどもたちがわくわく楽しみながら、参加できる3つのワークショップを行いました。</br></br><br />
<strong>「ぷるぷるゼリー研究室」</strong></br><br />
<img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/09/cdd33b3a8922225326ae513a63227974.jpg"></br><br />
小さな科学者たちの実験テーマはぷるぷるおいしいゼリーを完成させること。白衣に着替えたこどもたちは神妙な顔つきで計量器とにらめっこ。8グラム、80ｍｌ．．．聞きなれない単位を表わす言葉にちょっと緊張しつつも、工程をひとつづつ進んでいき、ジュースがぷるぷるとゼリーに変わったら実験成功。最後はおいしいゼリーに舌鼓。「実験成功！」「ぷるぷるになったね！」「すごいじゃない！」というスタッフや親御さんからの称賛にご満悦のこどもたち。</br></br></br><br />
<strong>「アルミホイルでつくろう！くしゃくしゃアート」</strong></br><br />
<img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/09/ea193bd2b23defd02cbfceb85829bf2d.jpg"></br><br />
誰でも知っているけれど、恐らくそんな使い方は普段しないよね、お家で勝手にそんなことしたら怒られちゃうかもしれない&#8230;という禁断の扉を開いてこどもたちのクリエイティブな感覚を刺激しちゃおう！…ということで選んだ材料はアルミホイル。アルミホイルの感触や無限に広がる創作の可能性を子どもたちに感じてもらいながら、くしゃくしゃにしたり、のばしたり、つなげたり、色を塗ったりしながら作品を作ってもらいました。こどもたちはもちろん、一緒に参加した親御さんもアルミホイルでの作品作りに夢中。さらに「アルミホイルでこんな作品が作れるなんて！」と目から鱗のご様子。さて、キッチンのアイテムから工作の素材に一気に浮上したアルミホイル。しばらくは沖縄での工作のトレンドはアルミホイル・・・・になるかも！？<br />
</br></br><br />
<strong>「光る宇宙をつくろう！」</strong></br><br />
<img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/09/86c5bca9ef80dafde42ac9cfb249a666.jpg"></br><br />
突如現れる大きなドームの中に入ると、子どもたちがイメージして制作した宇宙人や惑星などが光り輝く世界がひろがり、まるで宇宙空間の中に入り込んだような不思議な感覚が味わえます。そしてその宇宙空間は子どもたちの作品で日に日ににぎやかになり、クリエイティブキッズディの最終日にはワンダー宇宙が完成！ドームの中で寝ころぶと宇宙の中で漂っているような感じ。そんな遠い宇宙に思いを馳せながら沖縄の子どもたちは2014年の夏を終えたのでした。</br><br />
クリエイティブキッズディのワークショップに参加したこどもたちは総勢1,492名。<br />
ワンダーミュージアムでは、引き続き「理解と創造は驚きにはじまる」をコンセプトに、こどもたちと共に知恵と感性を磨き前進し挑戦し創造し続けていきたいと思います。</p>
<p>以上、クリエイティブキッズデイinワンダーミュージアムのレポートでした。</font></br><br />
<h3>メッセージ</h3>
<p><img src="http://wsc.or.jp/creativekidsday/wp-content/uploads/sites/3/2014/09/143deed84cc6a6f5f2f1db3b37c21f3a1.jpg" alt="" /></br><font size="2">沖縄こどもの国/ワンダーミュージアム</br>鈴木 理美さん</font><br />
</br><strong><em>ワークショップで大切にしていること</em></strong></br>ワンダーミュージアムのワークショップで常に心に留めているのは、レイチェル・カーソンの名言『「知る」ことは「感じる」ことの半分も重要ではないのです。』という言葉。<br />
現在、ワンダーミュージアムには「ふしぎラボ」「つくるラボ」「かんかくラボ」という３つのワークショップスペースがあります。ふしぎラボでは、こどもたちのふしぎを感じる心に寄り添い共に探究するワークショップを、つくるラボでは、モノと自分が関わることで新たな価値が生まれることを感じるワークショップを、かんかくラボでは、五感で感じたことを表現するワークショップを目指し、それぞれ日々奮闘しています。</br><br />
<strong><em>今後のクリエイティブキッズデイについて</em></strong><br />
「クリエイティブキッズディ」という素敵なネーミングのついたこのイベントが今後どのような形で進化していくのか楽しみです。と同時に今回参加させていただき、仕掛ける側のクリエイティビティが問われる、真っ向勝負のイベントだなと感じました。大人のお膳立ての中でこどもたちに楽しんでもらうのではなく、こどもたちが主役となってクリエイトできる場。今後もそのような場を目指し精進していきたいと思います。<br />
全国さまざまな場所でこどもを思い、活動されている皆さんを励みに頑張ります。<br />
今後ともどうぞよろしくお願いします。</br></br></p>
<table style="width: 700px;height: 165px;border:2px solid #FFF000">
<tr>
<td align="left"></br><strong><font size="3">　　沖縄こどもの国　ワンダーミュージアム</font></strong></br></br>　　〒904-0021 沖縄県沖縄市胡屋5-7-1</br>　　TEL：098-933-4190</br>　　URL：<a href="http://www.kodomo.city.okinawa.okinawa.jp/index.shtml" Target="_blank">http://www.kodomo.city.okinawa.okinawa.jp/index.shtml</a></br></br>　　各ワークショップの詳細は<a href="http://wsc.or.jp/creativekidsday/%E6%B2%96%E7%B8%84%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E5%9B%BD-%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%A0" Target="_blank">こちら！</a></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>クリエイティブキッズデイ　詳細ページ公開しました！！</title>
		<link>http://wsc.or.jp/creativekidsday/news/article/709.html</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Jul 2014 09:41:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[sugawara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<title>クリエイティブキッズデイ　一覧ページ公開しました！！</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 09:40:40 +0000</pubDate>
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